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「岩崎孝昭」電子オルガントーク&コンサート

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■演奏曲目

ボレロ(ラヴェル)
組曲「動物の謝肉祭」より(サン・サーンス)
交響曲第6番「悲愴」 第4楽章(チャイコフスキー)
歌劇「カルメン」より 前奏曲(ビゼー)
「くるみ割り人形」より 花のワルツ(チャイコフスキー)

■日時:8月8日(土) 13:00~14:30
■場所:山口芸術短期大学 C-30教室
■入場無料 定員50名(要予約)
■お問合せ
 山口芸術短期大学 音楽学科 サマースクール係
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■プロフィール

岩崎 孝昭

群馬県出身。国立音楽大学応用演奏学科卒業。
10歳よりエレクトーンを、15歳よりピアノを始める。在学中の2000年、2001年にリサイタルを行う。2000年に開催された「第12回全日本電子楽器教育研究会電子オルガン新人演奏会」に大学代表として出演。国立音楽大学卒業演奏会に出演し、矢田部賞受賞。インターナショナルエレクトーンコンクール2003(B部門/クラシック系音楽対象)で第1位を受賞。2004年、日本電子音楽協会主催「電子オルガン三題噺」にて、三輪眞弘氏の作品を初演。2005年、マレーシア、インドネシアにて指導、コンサートを行う。2006年~2008年、全日本電子楽器教育研究会主催「EMIES Concert」に出演し、神本真理、寺島尚彦、有馬礼子、各氏の作品を再演。2007年、日本外国特派員協会にて、ピアニストの今井顕氏と共演、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番変ホ長調 作品73《皇帝》のオーケストラパートを担当。
現在、プレイヤーとして全国各地で活動する他、後進の指導にも力を注いでいる。また、エレクトーン曲集での編曲も多数手掛けるなど、幅広く活躍している。
洗足学園音楽大学、国立音楽大学附属中学校・高等学校、非常勤講師。

投稿者 ycamtadmin : 14:14 | コメント (0)