「村上弦一郎」特別講義
■12月21日「村上弦一郎」特別講義が行われました

■1年 實安 瞳(倉敷翠松)さんがレッスンを受講しました

■曲目は1年後期の課題曲「ベートーヴェン ピアノソナタNo16 Op31 No1です

■初めての特別講義レッスンなので緊張していました

■1年ピアノ受講生全員のレッスンがあります
投稿者 ycamtadmin : 14:51 | コメント (0)
原田英代「特別講義」

組曲「四季」を題材にチャイコフスキーの人となりや作曲技法についての説明がありました

チャイコフスキーとメック夫人の往復書簡を参考にしての性格分析、音楽観などの分析


最後に組曲を通しての演奏がありました

投稿者 ycamtadmin : 13:57 | コメント (0)
特別講義「クラリネット奏者から見た音楽史」


■モーッァルト:クラリネット5重奏曲 ■ウエーバー:クラリネット五重奏曲


■ベールマン:クラリネット五重奏曲 ■シュポァ:アンダンテと変奏曲


■ブラームス:クラリネット五重奏曲 ■レーガー:クラリネット五重奏曲 ■細川俊夫:秋のうた

投稿者 ycamtadmin : 16:49 | コメント (0)
「青島広志」特別講義が開かれました
「オペラ408年史」
■テノール:小野 勉
■ピアノ:青島 広志
ヘンデルからプッチーニまでオペラの歴史を軽快なトークとピアノ・テノール独唱で紹介されました


■ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)
歌劇「フィガロの結婚」(1786)より序曲
■ゲオルグ・フリードリッヒ・ヘンデル(1685-1759)
歌劇「セルセ」(1738)よりオンブラ・マイ・フ(麗しい木陰よ)


■ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)
歌劇「ドン・ジョヴァンニ」(1787)より わが恋人を慰めて
■ジョアッキーノ・ロッシーニ(1792-1868)
歌劇「セヴィリアの理髪師」(1816)より 暁の光がさして


■ガエターノ・ドニゼッティ(1797-1848)
歌劇{連帯の娘」(1840)より 友よ、何と楽しい日
■ピエトロ・マスカーニ(1863-1943)
歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」(1890)より間奏曲

■ヴィンチェンツィオ・べッリー二(1801-1835)
歌劇「清教徒」(1835)より いとしい乙女よ、あなたに愛を
■ジュゼッペ・ヴェルディ(1813-1901)
歌劇「リゴレット」(1851)より女心の歌

■ジャコモ・プッチーニ(1858-1924)
歌劇「トゥーランドット」(1926) 誰も寝てはならない